
今回はRunner以外は皆違うメーカー/車種でした。それぞれ個性有りますね。

第1次集合

第2次集合
色は塗り替えて有るらしいですが他はまだノーマルとの事です。


ノーマルのままでは坂道を登らずに苦戦してました。


ノーマルマフラーはDioみたいな音です。
新車を購入したばかりで、慣らしがてら参加して下さいました。


ESMでは初のMalaguti車です。


フルノーマルの状態です。格好良いですね。



前後から見た所。FサスペンションはPioli製、ブレーキキャリパーはGrimeca製でメッシュホースです。


Morini製(AH100L)と思われるエンジン、クランクケース廻りとフロントの小物入れ

メーター廻り、なお左右のスイッチ類はPeugeot SpeedFightと同じ物の様です。


デイトナのデジタルタコメーターと真っ赤なプラグコード


バフがけされたクランクケースとケイヒンPWK28φキャブ


K&Nのパワーフィルター(プリチャージャー付き)。解散後に外れて道路に落としてしまい、そのまま帰ってしまうというアクシデントも有りました(その後無事Kathyさんに戻りました)

ルイビトン製のジェットヘルとキャスター付き旅行カバン。ゴムひもが1本で止めてあるのがミソだそうです。これはロックストラップで、「オーストラリアで開発されたストレッチコードで、両端がループになってます。
荷かけフックのないバイクでもグラブバーさえあれば荷物をくくり付け出来ます。
タイヤと同じゴムを使ってて、平型なのでよっぽどのことがない限りずれません。1本で十分!
今までTeosには純正箱以外何も載らないと思ってたので、見た瞬間「これだ!」ってわけです。」という事だそうです。